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四半世紀の記憶 〔特別対談〕ふたりのトップ星野一義×中嶋悟

[特集]
Memories of 25 years

四半世紀の記憶

前口上─創刊編集長 三好正巳
先行する情熱と、高まる気運に乗って

自分を語る。宿敵と語る。
巻頭特別対談
星野一義×中嶋悟

ドライバー起用に見るもうひとつの対決
ホシノイズム・ナカジマイズム

創刊25周年特別企画 オリジナルミニカーのお知らせ

写真で綴る内外レーストピックス
山あり、谷あり。

忘れじの一台:グループC最後の証人
SARD TOYOTA 94C-V

速さと効率を求めて突っ走った25年間
レーシング技術の足取りを振り返る

本誌とともにあったレース界の25年を関係者10人に訊く
あなたにとって、
この25年はどんな季節でしたか?


GPフォトグラファー 金子博が語る創刊秘話と492GPの軌跡
“ジャパン・オリジナル”の意義。

設立40周年を迎えた日本レース写真家協会

二十五年、この三傑。
1:F1──澤田賢志
2:WRC──古賀敬介
3:アメリカン・レーシング──天野雅彦
4:国内レース──田口朋典


レーシングオン・プレイバック
ハイアングル・アルバム
5thコラム・ベストセレクション
Racing on JUNK GARAGE
25年目のお蔵出し


特別企画
REMEMBERED FOREVER
モータースポーツ物故者[1986~2011]

 Racing on MEMORIES

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発売日:2011年07月07日

定価:1800円

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ピックアップコンテンツ

四半世紀の記憶

1986年、今から25年前に「レーシングオンは生まれた」。通巻ナンバーは「000」とあり、"プレ創刊号"という位置づけだ。モノトーンの情景が全面に敷かれ、大きな「R」のロゴが表紙に躍った。

四半世紀の記憶

星野一義×中嶋悟

自分を語る。宿敵と語る。

星野一義×中嶋悟

山あり、谷あり。

<写真で綴る内外レーストピックス>
きらびやかに栄えていたものは枯れ、盛り上がっていたものもいつかは衰える。どんなカテゴリーでも、不変ではいられない。どんなドライバーでも、最強のままではないのだ。25年間に巻き起こった幾多の変化やトピックス、この25年間の起こった出来事の数々をカテゴリー別に振り返ってみよう。

山あり、谷あり。

SARD TOYOTA 94C-V

<グループC最後の証人>
カテゴリー消滅後も多くのファンの興味を引いたグループCの"モンスター"たち。とかく自動車メーカーのワークス活動による実績がクローズアップされがちだが、この94年のSARDも日本車による総合優勝まであと一歩と迫った。モンスターの後裔であるTOYOTA 94C-Vは今はル・マンミュージアムに眠る。ル・マン取材歴24年を数えるベテラン記者にはどう映ったのだろうか?

SARD TOYOTA 94C-V

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